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ビンゴカードの数字の読み上げ方をスピーディに

二次会の定番「ビンゴカード」。いまだ、人気はおとろえず、よく見かけます。
ところで、単純なゲームであるビンゴゲームなんですが、数字がそろうまでの時間が「え?もうリーチ? え? もうビンゴなの?という早いもの」から、「20分くらい経過しても誰もビンゴにならないで、長すぎてだれてしまうもの」までいろいろで、「同じビンゴで所要時間が全然違うなあ」と不思議に思います。

長い時間がかかるものについては、「もっと早く、どんどん数字を言って欲しい」と思うんですが、その時に気になるのが、数字を読み上げるときに、「Bの15番」とか「Iの30番」とか、数字だけでなく、その上にアルファベットをつけ加える人がいることです。

実はビンゴカードというのは
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Bの列に 1~15
Iの列に 16~30
Nの列に 30~45 
Gの列に 46~60
Oの列に 61~75
というように数字が並べられるようになっています。

ですから、「Bの6」はあるけど、「Gの6」とかはないんです。
そう、つまり、「数字だけを言えばいい」のであって、毎回毎回、数字の前に「Bの」とか「Gの」というのを付け加える必要は全然ないんです。

非常に細かな話ですが、この「Bの」という言葉だって「チリも積もれば」で、何十回も繰り返せば、けっこうな時間の無駄になり、二次会の進行が遅れる原因になります。

そんなわけで、今後、二次会の司会や幹事をなさる皆さんはどうか、「数字だけ」言って下さい。
ビンゴゲームがちょっとスピードアップします。

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二次会撮影もプロに任せましょう  「超広角レンズ」

「挙式・披露宴」のスナップ撮影はプロに任せるけど、「二次会」は、友人に依頼する、というパターンが多いようです。
でも、どうでしょう? 当事務所の二次会撮影は25000円(9月は特別価格20000円)、この低価格でしたら、プロに任せたほうがいいと思いませんか?
もし、ご友人に任せたとしても、無料というわけにはいきません。「お礼」として、普通は1万円以上は払います。
そして、撮影を任されたご友人は、当然、アルコールは飲めませんし、食事もゆっくりとる時間はないでしょう。
これでは、そのご友人は、二次会を楽しむことができません。
それに、そのご友人が、「いい写真」を撮ってくれるかどうか? 保証はありません。

二次会のスナップ撮影の特徴として、「狭い会場の中で撮らなくてはいけない」というものがあります。結婚披露宴というのは、けっこう広い会場で行なわれますが、二次会は、わりと狭いところに、大勢のゲストを迎えてやることが多く、「狭い場所でも撮影できる特別なレンズ」、つまり、「超広角レンズ」が必須なのです。

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超広角レンズがあると、この写真のように、とても広い範囲を写すことができます。こういう写真は一般的なカメラでは撮れません。
実はビジネスホテルの、本当は狭い客室が、HPの写真で見ると、「わりと広いように感じる」ことがありますが、これは、「超広角レンズ」を使用することで、「広いと錯覚させる」効果なんです。

この「超広角レンズ」というのは高価なため、一般的なアマチュアカメラマンはもっていないのが普通です。
ですから、ご友人にカメラマンを頼んでも、「全員入らないよ」「無理 撮れない」ということになります。
最近は、二次会の中で、「出席者全員の集合写真」を撮るのが流行っていますが、これも普通のレンズではまず無理です。超広角レンズが必要なんです。


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そういうわけで、「二次会のスナップ写真撮影」もプロに任せたほうがいいですよ。と、アドバイスさせていただきます。 プロへのご注文はこちらへ

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