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最近の「プチギフト」  「ラムネ」が流行ってます

ここのところ、婚礼関係の撮影で「3件連続」で、「お見送りの際のプチギフトがラムネだった」というのに遭遇しています。

3件目の式場では、スタッフの人とも話しましたが、「うちでは、ここのところ、5件連続ですよ」とおっしゃってました。

まあ、ラムネって、我々のような中年には、とても懐かしくてうれしいものですが、今の若い人には、どういう価値があるのかわかりません。でも、とにかく流行っています。「簡単には飲めない。飲むのが面倒」というのが逆に面白いのかもしれません。

今のラムネは、ボトルがプラスティックで出来ており、軽くなっています。また、「栓抜き」の道具もいっしょに組み込まれているので、専用の道具は不要です。

ところで、前回見たラムネは、こういうものでした。

180421-B282.jpg



「ハタクレパス風ラムネ」という商品です。

これ、ちょっと調べてみたら、大阪の「ハタ鉱泉」という飲料会社の商品で、なんと、同じ大阪にある、本物の「サクラクレパス」さんとタイアップして生まれたコラボ商品でした。

milkmomo_4902494100005.jpeg

パッケージなんかは、ほんと、サクラクレパスです。

もちろん、ラムネなので、「書けません」。
また、パッケージの色がいろいろですが、中身の味もいろいろだそうで。
「色と味が連動してなくて、逆に面白い」
「味を予想するクイズに使える」
といったところで人気があるそうです。

大阪の商人は面白いことを考えるものです。

公式HPはこちらで

ところで、「ラムネブーム」ではありますが、「ラムネのボトルなんだけど、中身は入浴剤」というものもあります。これは、もちろん、「飲めません」ので、要注意です。


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「チェキ」は必ず「2台以上」必要です

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二次会の定番演出といえば、「チェキによる写真撮影」だと思います。
すっかりデジタル化した現在でも、これだけは、8割位の確率で見かけます。

さて、そのチェキですが、「10枚しか撮れないので、10枚撮影ごとにフィルム交換が必要になる」「機械として故障しやすい」「電池がすぐに切れる」といった欠点があります。
そのため、そういうことがわかっている「二次会専門パーティ会場」とか「二次会専門プロデュース会社」などでは、あらかじめ、「2台のチェキ」を用意しておき、「故障しても大丈夫なようにする」「フィルム交換での時間ロスを防ぐ」というふうにするのですが、先日撮影させていただいた、「二次会プロデュース会社」が実施する二次会では、チェキが1台しかありませんでした。そして、そのチェキが、なんか不調で、すぐに「あれ、動かない」となる状態で、撮影がうまくいかず、撮影係になったご友人がものすごく苦労なさっていました。

というわけで、チェキは必ず「2台以上」準備をしておいて下さい。



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二次会での「ケーキ入刀」  ナイフにはご注意を!

結婚披露宴というと、「ウェディングケーキ入刀」のシーンがハイライトのひとつです。

そして、結婚式二次会においても、この「ウェディングケーキ入刀」が行なわれます。
二次会のプランには、特典として、「ウェディングケーキをサービスします」というのが多いので、披露宴と重なっても、このイベントがあると思われます。

ただ、同じような「ケーキ入刀」でも、ちょっと違うことがあります。
それは、「二次会専用のパーティ会場」とかではなく、「一般的なレストランで行われる二次会」で見られることです。

実は、ケーキ入刀に使用される「ナイフ」が違うのです。

180203-C206.jpg


これは、一流ホテルとされる、新宿の京王プラザホテルでの披露宴のケーキ入刀場面です。
ここで使われている「ナイフ」は、ケーキ入刀専用のものです。
つまり、「先端が尖っていない」「ナイフとしての刃がついていない」というものなんです。
柔らかいケーキを切るくらいならなんとかなりますが、刃がついていないので、ステーキなんかは切れません。
そのため、新郎新婦が間違って、ナイフの刃の部分を握ってしまっても、手が切れるということはありませんし、よく、ふざけて、新郎新婦の至近距離で写真を撮っているご友人に対して、ナイフを突き刺すようなポーズをしたりしますが、万一、ナイフの先端がそのご友人に接触しても切れることはないのです。

しかし、二次会の場合、しょっちゅう婚礼二次会をやっている会場であれば、専用の「刃の無いナイフ」を用意していますが、一般のレストランなどでは、そういうものを所有していないため、本当のナイフを使うことがよくあります。

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本物のナイフ、それも、プロの料理人が使うものですから、切れ味が抜群であり、刃の部分に素手で触ったら、手が切れます。また、ふざけて、ご友人のお腹なんか刺したら、本当に刺さります。そうなんです、本物のナイフですから。
でも、二次会って、新郎新婦もゲストの皆さんも、すでにアルコールが入っていることが多いです。
手がおぼつかなくて、刃を触ってしまって血が出てしまったり、ふざけて友人を刺して怪我をさせたりってことが、本当に起きてしまうのです。

このため、私は、二次会で、ケーキ入刀シーンになると、「本物のナイフかどうか?」をよく観察します。そして、本物だった場合は、ものすごく注意をして、「気をつけて下さい」「ふざけちゃだめですよ」と新郎新婦に声をかけるようにしています。

おめでたい結婚式二次会が刃傷沙汰になっては嫌ですからね。

これから二次会をやる人は、「本物の刃」には十分ご注意をお願いします。





横浜の二次会スナップ写真撮影  17,593円  ハマニジプラン


HPはこちらへ
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超おトクな「二次会のビデオ撮影プラン」を発見!

当写真事務所では、「横浜市内開催の二次会」に限定して、「横浜プラン」という激安撮影プランをご提案しています。(なんと、17,593円! 税別)
スナップ写真撮影としては、日本一の安さではないかと思います。

ところで、「ビデオ撮影では、どこか安い業者はないのか?」と検索してみたら、すごいのを発見しました。
(写真撮影を申し込まれたお客様から質問されることがよくあるため)


「激安 二次会 三脚据え置き記録ビデオ 17,800円(税込み)」というものです。同じ、横浜のビデオ業者さんの企画です。

普通、ビデオ撮影は、6万円くらいが相場で、安い業者でも4万円くらいです。

この超激安な料金の秘密は、通常のビデオ撮影とは異なり、「会場の隅に三脚を置き、その上に、ビデオカメラを載せて、”防犯カメラ”的に、会場全体の様子をずっと撮り続ける」ものだそうです。レンズを左右に動かしたり、ズームしたり、そういう操作を省略することで激安料金を実現させているそうです。



通常のビデオ撮影を考えると、「物足らない」かもしれませんが、当事務所のスナップ撮影と、この「据え置き型ビデオ」を組み合わせれば、「動き回るのは写真のカメラが担当」「全体の情景や、音声はビデオノカメラが担当」というふうに、「絶妙のコンビネーション」になるのではと思われます。



写真とビデオ、両方共プロが撮影しても、合計の料金が約4万円、って、すごいかもしれません。



おすすめです。



※当事務所の横浜プランの詳細はここで





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明朗会計 総額20,000円 これ以外はかかりません

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写真屋の提示する「料金」というのは、業者によっては、けっこう複雑で、むしろ、当事務所のような明朗会計は珍しいものかもしれません。

当事務所の「横浜市内の二次会が激安 横浜プラン」は、HPで、はっきりと、「消費税と交通費込で総額2万円」と表示しており、延長がないかぎりは、この「総額」ですべてOKです。

他の事務所さんを調べてみると、「撮影料」「消費税」「交通費」以外に、「出張料」とか「データ作成料」とか「DVDメディア代」「送料」とか・・・いろいろ加算されて、「いったい、実際に支払う金額はいくらなのかわからない」というところがけっこう多いです。

こういう複雑な料金体系になると、お客様から見て、「総額では、どこが一番安いのか?」明確に判断ができないかもしれません。

とにかく、うちは「明朗会計」で「総額2万円」です。お問い合わせいただくメールに「本当にそれ以外はかからないんですか?」と念を押して質問なさるお客様が多いですが、本当に「総額2万円」なので、信じて下さい。

よろしくお願いします。
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